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ホラアナライオンクローンで再生可能か?その大きさは?マンモスよりも強い?

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みなさんこんにちは

かっちです!

ニュースを見ていたら気になる話題が!

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ロシア極東のサハ共和国で、1万年前に絶滅した肉食獣「ホラアナライオン」の氷漬けになった子供3頭が、永久凍土の中から相次いで発見された。日本とロシアの研究チームが15日、発表した。

引用元:Yahoo!ニュースより

なんと1万年前に絶滅した肉食獣

「ホラアナライオン」が見つかったと!

ニュースになっていました!

ホラアナライオン・・・

すみませんが初耳です。

1万年前なんて想像もできませんが

現在の2017年にそれが見つかるということは

えらいことではないでしょうか?

ロシアの研究チームも手に汗握るほど

興奮したでしょうね!

そのホラアナライオンがこちらです

出典:http://pat.intellectual-info.com/bio-mori/column/20647/

確かにライオンですね!

この状態だ現代のライオンと

変わりなく見えますね

こんな綺麗な状態で残っていることに驚きました。

ホラアナライオンとは?体長は?

その前にホラアナライオンさんいついて

掘り下げていく必要がありますよね!

みなさんもホラアナライオン

ってなんぞやて思っていることでしょう。

ホラアナライオンは

ドウクツライオンとも呼ばれており、

ネコ科の大型肉食動物とウィキにありましたが、

その大きさは?

体長:210cm

体重:300kg

と言われています!

でけー(;゚Д゚)!

これ出くわしたら終わりですよね(笑)

現在のライオンの平均が170cm200kgなので

現在のライオンよりもはるかに大きい事がわかりますよね!

動物園でライオン見たときのあの迫力は

忘れられません。

その上をゆくホラアナライオン・・・

過去に生きていた動物ってなんでこんなにロマンがあるんでしょうか

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ホラアナライオンはマンモスよりも強い?

ホラアナライオンは現存するライオンと比べて毛深く、独特のしま模様がある一方、たてがみはなかった可能性がある。記者会見したロシア科学アカデミーのアレクセイ・チホノフ博士によると、マンモスを食べており、食物連鎖の頂点にいたとされる。

引用元:Yahoo!ニュースより。

マンモスを食べており?

マンモスは平均で5メートル程で、

推定体重5トンあったそうですよ!

逆に重量があり過ぎて、

身軽なホラアナライオンには敵わなかったのでしょうか?

マンモスはあの大きさなので食べごたえがありそうですよね(笑)

ライオンは群れになる習性があるので何匹もいたら

強いでしょうね。

ホラアナライオンクローンで再生?

今回見つかった

ホラアナライオンの完全体の発見は

今回が初だそうで、

クローンの復活も夢ではないという話です。

今回見つかったホラアナライオンのDNAを採取し、

現代のライオンDNAを入れ込むことができれば

クローンでの復活も現実的な物になると

研究チームは語っているそうです。

終わりに

1万年前に生息していた

ホラアナライオンがこんな綺麗な

状態で発見されるとはビックリですよね

今後生きたホラアナライオン会える可能性もあるかもしれませんね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

アドセンス

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